2012年06月14日
生きてました・・・てへ
光社長のリンゴ園 広報部長か~ちゃんです

生きていました

田畑業そっちのけで、バイトに明け暮れていたもので・・・っていうかぶっちゃけ生きていくための飯代稼ぎに行っておりました。
そんなこんなしている間も、田んぼの手伝いとお茶当番だけは時々頑張っております。
社長はと申しますと・・・今年も始まりました




なんかと、なんかと、なんかを植えてくれたそうです


社長も10歳になり、



宿題やってるより土いじりが大好物

正味今の農家計算できなきゃやってけれないっつうの

でも、宿題の計算出来ないくせに、ビーバーの混合油は作れたりするんだよね

さすが!!!農家の孫!!!さすが光社長!!!
ってことで


2010年08月31日
い・・痛い
何年も前から気付いてはいたんです。
広報部長の背中にたまにできる・・・アテローム
今回はただならぬ痛みと共にあまりの大きさに・・・切開していただくことを決心し松本にある外科にGo
以前松本市元町に2年ほど住んで居たことがあり、その時お世話になった女医さんに診ていただきました。
見事に育ったアテロームに先生もびっくりしつつ、外来Ope開始。
かまりの根っこの深さに必要以上時間がかかったようで・・・最後は効いているはずの麻酔が覚めてきてしまうしまつ
痛みに耐える中、唯一の救いだったのが・・・先生と看護師さんの優しい言葉
その都度「大丈夫?」・「もう少しだからね。」・「痛いよね。」・「頑張って。」etc・・・診察室に入ってから待合室に戻るまで、1時間30分ほど経っていましたがやさしい言葉掛けにより時間の流れが早く感じました。
部長は総合病院ってところが、どうも苦手です。
地域密着型医療が大好きで、それぞれにメリット・デメリットはあるのでしょうが・・・病んで行くばかりが病院ではなく話し相手や、憩いを感じに通っていらっしゃる方も数多くいると思うのです。
近所の内科医で80歳を超えても現役でがんばっておられる先生がいます。
世間話からもちろん医療の話、産業医、施設医。愛車のアウディーに乗り今日の颯爽と街を飛び回っておられます。
「ねえさん元気だったかや。ばばはどうしてる?元気にしてるかや?」
時々お会いすると必ず声を掛けてくれます。
病んで行くからこそ、あったかい言葉・まあるい言葉が病を治してくれるのではないかと・・・。
なんだか支離滅裂になって来ましたが今日のところは痛みのせいにしといてください。
明日も消毒に通います。先生・看護師さん・受付のおばちゃんとの会話を楽しんでこようかと・・・。
だああああああそれにしてもいたいいいいいいいい